2010年02月16日親戚が出張で京都に来るとの連絡を受け、一緒に食事をすることになりました。木屋町通団栗橋を下がったところにある京鴨料理のいしがま亭。遅れて来るメンバーを待ちつつ、とりあえずちびちびやり始めることに。京鴨の生ハム、鴨ロースのステーキ、鴨ハンバーグ・・・丹波産京鴨のお肉はジューシーで柔らかくて、臭みも感じないし、どのお料理もおいしいです。石窯で焼き上げられたパリパリピザやほくほくいしがまパン(バゲット)がまたおいしい。ちなみにこのバゲット、生地をフランスから取り寄せておられるそうです。ぼつぼつ始まった話の方も徐々に盛り上がって来た頃には、全員の顔も揃い、改めて乾杯。おつかれさま~。では、京鴨ロースのしゃぶしゃぶを始めますか。しゃぶしゃぶと言ってもお出汁は鴨のスープです。白濁スープに水菜や九条ネギなどのお野菜とお肉を入れてしゃぶしゃぶ・・・これまた美味なり。そして更なるお楽しみはこのスープでいただくラーメンなのです。黒七味を少し加えて・・・あぁ絶品。デザートの最中アイスでさっぱり締めて、満足いたしました。近況や仕事の話をしている時のみんなの顔がいきいきとしてるのを見て、久々に会う機会が作れてよかったなと思いました。ぐるなび内『味浪漫 いしがま亭』のページ 親戚が持ち歩いていた「宇治の今昔」(郷土出版社)という本を見せてもらいました。テーマ別に宇治の歴史を振り返る写真集、大判でとても立派なものです。この地域だけで、これだけ貴重な写真がこんなにたくさんよく残っていたものだなぁと驚きました。郷土出版社さんでは、全国47都道府県展開シリーズとして他にもたくさんの写真集を出版されています。『郷土出版社』ホームページ (写真)左:京鴨の生ハム 中央:京鴨ロースのしゃぶしゃぶ小鍋 右:写真集「宇治の今昔」と最中アイス(抹茶)

国母パパ「次の五輪出る資格なし」これで成績良かったら次に出る?成績良かったら浮かれバカがまたできるだけでしょうが。朝青竜をまた生み出す気か?アホな事に親子そろってとりつかれているね(ため息)親子だけじゃなくて日本中がアホな価値観にとりつかれている。正す所が違うだろうに!オリンピックに参加するに値する内面も手に入れればよい事だ。親子そろって判ってないな。こういう息子を生み出した責任が親に無いとは言えないぞ。息子がもう成人と言ってもその成人を作りだした下地を作ったのは親だろう?もっと違った観点から鍛え直せばよい事だ。人は変わる事が出来る。それが死ぬ寸前でも、変わる事が出来る。男子三日見なければ活目せよと言うじゃないの。男子に限らず、何かに気づいた人間は変わるものだよ。気づきさえすれば。今のままでは望み薄だな。

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