日本の雑誌がシー・シェパードを擁護?「社会をよりよくしようとする人」木楽舎発行の「ソトコト」という雑誌が、グリーンピースを"グリーンファイター"として紹介しています。因みにグリーンファイターとは>グリーンファイターとは、社会をよりよくしようとする人のこと。らしいです。私は、こういった輩に不信感を持つタイプの人間ですので、ネットでこやつらがどういった人間なのか調べてみました。結果↓LOHAS(ロハス) はソトコト関係者の登録商標だった!という、大変興味深いサイトが見つかりました。非常に分かりやすくまとまっているサイトなので、是非とも一読をオススメ致しますがまとめを引用すると●LOHASは、1998年にアメリカで作られたマーケティング用語である。 ●日本では(株)トド・プレスと三井物産がロハスの商標のほとんどを持つ。 ●トドプレスの社長は雑誌ソトコト編集長の小黒一三氏。 ●だが、LOHAS(ロハス)を考えたのは小黒氏ではない。 ●2005年10月 トド・プレスは、ロハスの普及・基準作りを目的としたロハスクラブ (有限責 任中間法人 )を発足。代表は小黒一三氏。●2005年12月 トドプレスは三井物産と業務提携。ロハスブランドの管理を進めることに。 (これでロハ スが環境のことを考えて行動することを表す一般的な言葉ではなく、ビジネスを行うための商標であるこ とがはっきりする。)●同時期、環境省の後援で、ロハスデザイン大賞を作ることを発表。●2006年4月~ J-WAVEで新番組LOHAS SUNDAYが始まり、番組Jam The Worldの中 に、新コーナーLOHAS TALKができた。●LOHAS TALKのナビゲーターは、ソトコト編集長で、トドプレス社長、ロハスクラブ代表、さらにスローフード築地の発起人の一人の小黒一三氏。これを見て、点と線が繋がった思いをしました。LOHASとシーシェパードのスポンサーと照らし合わせると驚く程の一致を見せます。(支持者の芸能人含む)やはり、世の中は主義主張で動いているのではなく金を中心として動いておりまた、環境保護といった大義名分を、自らの利益の為に平気で振りかざせる人間は信用ならないと改めて実感いたしました。

昨夜の KNN 神田さん持ち帰りによる国内初の iPad お披露目ダダ漏れ&向谷実さんがその場で鍵盤アプリをインストールして演奏するのは面白かった。午後11時で取り敢えずインスリンランタス注射して就寝したけど何時まで続いたんだろう。ツイッターのタイムラインで見ると朝方までだったのかな?こういうのをマスメディアの力を借りずに即席で配信出来てしまう時代で凄い。いや、15年前にもリアルタイム中継は出来ていたけど、ダイアルアップだった。メディア論争にはまったく興味がないし、テレビはもう十年以上観てない。Mac Win Linux と3種類の OS を使ってるけど、Mac から離れても強烈な磁力で度々惹き付けられてしまう。ハードもソフトも全部一括して制御出来るのは Apple だけだし、何といってもアーキテクチャーからして「買うしかない」ものになってる。と言うわけで取り敢えず壊れた Mac mini のまま放置しててもダメなんで新規に MacBook Pro 13" を発注して届くのを心待ちにしてる。既に Logic Studio は先に届いたけど、数年振りに電源を入れた PowerBookの Mac OS X 10.4 にはインストール出来なくて指を加えてパッケージの美しさを眺めてるだけ。Logic Studio のリテール箱、ちっちゃくて可愛い。メインは Renoise だけど、直ぐに使えるソフトシンセと楽譜環境ゲッツ!

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