まえから好きだけどやっぱり五十嵐大介先生のマンガが最高だ最近 伊坂幸太郎の小説 (SOSの猿)とリンクするマンガ(SARU 五十嵐大介著)が出たので 読んでみた伊坂さんのほうは 自分的にうーん。。。て感じだったんだけどあくまで個人的に。 面白くないわけじゃないけど・・以前の伊坂作品のような ラストにいくにつれて伏線がつながってゆく爽快感・・ってのが好きだったんで。。 ごめんなさいマンガSARUのほうはかーなーりー良い すごくいいつづきが気になるぅ(海獣の子供)も最高です・・・もともと五十嵐さんの作品、もう何年も前に(魔女)ってマンガではじめて出会ったんだけど最近2巻が出ていたことを知り あわてて買いに行った一巻もあわせて読み なかなか忘れていたシーンも多く 人は忘れてゆくのだなとあらためて思ったこの魔女の魅力をどう説明していいのかわからないんだけど。。もうね感覚が研ぎ澄まされゆくの読んでるうちに いつのまにかマンガの一こま一こまを空想の中で 声をつけ音を響かせ 平面であるはずの絵を立体化して  白黒の映画を見ているような・・・絵も好きだ細かくて繊細で マンガっぽくないな人物より 背景や自然や 虫とか動物の描写に目が行ってしまうそしてまさにこのマンガを読むと人間よりも ほかの生命。植物や動物 精霊??たちの美しさ人間の不自然さ。醜さ。 地球を支配した気でいる、人間。その不格好さに 考えさせられる。沖縄でダイビングしたら 人間が一番 不格好だったさかなたちは裸でとてもきれいなのに。ボンベを背負わないとおじゃまできない海の世界。。美しくて 畏れ多い。 すぐそばにあるのに全く違う生命たちの社会。魚たち  海の生き物たちは何を考えて過ごしているんだろう五十嵐ワールドの中で 一貫して根底にある自然への敬服 大切に思う気持ち。 どのマンガを読んでも 世界観に圧倒されてしまう~~日々 どんなきもちで作者は世の中を見ているのだろうかそんな五十嵐さんの複製原画が懸賞で当たったことはわたしの自慢できるひとつのアイテムだ きゃきゃマンガの中で魔女は言う。「言葉で考えるあなたは 言葉を超えることはできないあなたより大きなものを あなたは受け入れることができない」言葉って難しいなと  わたしはいつも思う。うまく言葉に言い表せないし言葉ひとつで 相手には全く違った解釈 違う意味にとらえられる。言葉の選択がうまくないのだろう。嫌われることも・・・  しばしばあるみたい。 悲しい。反省。せめて・・・すごく大好きな気持ちすごくうれしい気持ちすごくしあわせな気持ちうまくしゃべれなくて 伝わらない感情たちたとえば美しいものに遭遇した時素敵な絵に出会った時音楽に満たされて 心が充足を得た時可愛いもの 人 生き物 で とても癒された時頭の中に満ち足りてゆく 幸福感・・・うまく言葉にできない 頭の中に響く音や色や光 その他の要素。言葉を発する前の そういう感情たち私が言葉にしたとたんに 陳腐になって 価値が損なわれる気がする。もどかしい。言葉じゃなくて 違う方法でコミュ二ケーションをとるのはくじらだっけ イルカだっけ コウモリだっけ・・・?せめて誰かを楽しくさせたりうれしくさせたり笑顔になれるような そんな気持ちだけでもうまく伝えられるようになりたいな言葉じゃなくて。テレパシー??ww魔女みたいに 精霊をあやつったり 自然と一体になったりはできないけれど・・・言葉じゃないもの 自分の常識や キャパを超えたところにある 本当の世界があると思うそのことを忘れないように 注意深く 謙虚な姿勢で 一つ一つ大事にして生きなきゃ。。。 

試合が始まると同時にパラパラとが降りだしてきました。3回に3点を先制されましたが、6回に2点を返し後1点差最後9回に3点を入れて逆転しました裏の攻撃を抑えて試合終了です。見事、逆転勝ち母校でもあるのでとっても嬉しかったですパパもチームが勝ってホッとしたみたいです。子供たちはまだ野球がわからないだろうけど、ジジ達と遊びながら応援していました。次の試合も応援に行くぞ今日はこれからパパの好きな料理を作って帰りを待ちます

  • top
  • 下着の奥の花園
  • 花嫁
  • わいせつな女性画像
  • 魅惑のガーターベルト
  • 逆援助出会い祭り
  • ガールズトークフェチ男性
  • デリヘル嬢試食会








  •  

    .